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宇都宮みんみんの冷凍餃子
RECIPE NO.153
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Repro開発チーム
準備時間
00
時間
01
分
調理時間
00
時間
11
分
宇都宮餃子の名店「みんみん」のお取り寄せ冷凍ぎょうざ6個を焼く、直径20cmのテフロン加工のフライパンを使ったレシピです。説明書きに忠実に従うと、この大きさのフライパンでは一度に焼くのは6個が限界です。このレシピに使用しているフライパンの場合、熱湯の量は240mlで餃子の高さの1/3強になります。
材料(2人分)
冷凍餃子
6個
宇都宮みんみん生餃子【冷凍】
熱湯
240ml
サントリー 南アルプスの天然水 2L
※1人前の場合は半量=50ml
サラダ油
大さじ2 (30ml)
カネゲン 圧搾一番しぼり国産なたねサラダ油 910g
道具
テフロン加工フライパン20cm ふた付き
S
CANPAN CTX20cm + SCANPANクラシックふた20cm
作り方
【手順1】
フライパン全体に行き渡る量の油(このフライパンではの場合は大さじ2=30ml)をひきをReproに置き、
を押してください。
STEP01
【手順2】
100℃に達し、アラームが鳴ったら餃子を置いていきます。餃子と餃子が触れないよう、少し間を空けて置いていきましょう。
STEP02
【手順3】
をタップして、餃子の皮についた粉を洗い流すように熱湯240mlを注いでください。180℃に向けて最大火力で加熱を開始します。
【手順4】
熱湯を注いだら、ふたをして蒸し焼きにします。
【手順5】
水分が多いたときは120〜130℃ぐらいまで温度はジリジリと上昇し、餃子を蒸し焼きにします。この水量だと180℃に到達するのに8分20〜30秒ほどかかります。
【手順6】
中の水分が減ってくると、温度上昇速度は急速に早くなっていきます。ふたとフライパンの間からは湯気が上がり続け、160℃に達すると中の水分は8〜9割がた蒸発しています。
【手順7】
ここまで一度もふたを開けずにいましたが、180℃に到達すると、水分はほぼ無くなっています。このまま3分間焼目を付けます。
【手順8】
180℃で3分間焼目を付けたら完成です。餃子底面の焼目の色と固さによって、最後の180℃キープ時間を調節してください。
STEP03
【手順9】
フライ返しなども使ってお皿に返して完成です。
マルチステップ
STEP01
加熱(高)
100C
を押すまで
STEP02
加熱(高)
180C
00:03:00
STEP03
終了
アシスト表示
STEP01
HEATING
100℃に加熱しています
KEEPING
油30MLをひき、重ならないように餃子を並べます
STEP02
HEATING
熱湯240mlを注ぎ、
をタップして ふたをしてください
KEEPING
180℃に達しました 3分間焼目を付けます
STEP03
完成です お皿に取り出してください
メ モ
「餃子を焼く温度は180℃がベスト」という説に従い、改良したレシピです。詳細はRepro公式サイト コラム記事「
餃子の焼き方について考える(2)宇都宮みんみん編
」をごらんください。